鳥取県連新代表に興治英夫県議が就任【3/20講演会並びに第5回定期大会を開催いたしました。】
春分の日の3月20日、倉吉市内において、立憲民主党野田佳彦代表を講師に迎え講演会を開催しましたところ、たいへんたくさんの方にお越しいただきました。
誠にありがとうございました。
石破総理の商品券問題もあり、皆様の関心も高かったことと思います。
野田佳彦代表の「X」で、今回の講演会にのことが投稿されています。
「今の自民党は1万円の尊さがわかっていません。」
また、野田代表は講演会の冒頭、結びの挨拶で湯原俊二前代表へ力強い激励の言葉を述べました。
講演会終了後に鳥取県連第5回定期大会を開催、令和6年度の活動報告、令和7年度の活動方針など了承され、興治英夫県議が新代表に就任しました。
前代表の湯原俊二元衆議院議員は副代表に就任しました。副代表は浜田妙子県議も留任し2名体制です。
幹事長は坂野経三郎県議、政務調査会長は尾崎かおる県議、選挙対策委員長は伊藤保県議がそれぞれ留任しています。
定期大会では会場からたくさんのご質問やご意見を頂きました、ありがとうございました。
今後とも立憲民主党、立憲民主党鳥取県総支部連合会の活動ご支援とご協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。